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【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報(6/5更新)

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

新型コロナウイルスの感染拡大により各国では入国制限や入国後の行動制限措置がとられています。(各国の渡航に関する情報は外務省の「海外安全ホームページ」でご確認ください。)

※(  )内は更新日です。

アイルランド留学最新情報まとめ(6/5現在)

ビザ無しでの入国
ビザ有りでの入国〇 ※学生ビザ
PCR検査の陰性証明必要
ワクチン接種証明
入国後の隔離14日間
語学学校の状況対面もオンラインもあり

アイルランドから日本へ帰国する方

以下、2点をご確認ください。

①検査証明の提出

全ての入国者・再入国者・帰国者に対し、出国前72時間以内の検査証明の提出を求めるとともに、入国時の検査が実施されます。詳しくは、または「水際対策に係る新たな措置について」および「検査証明書の提示について」をご確認ください。

②入国後の待機、入国後3日目の再検査が必要

アイルランドからのすべての入国者及び帰国者については、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で待機、入国後3日目に改めて検査を受ける必要があります。陰性であれば、入国後14日間のうちの残りの期間を自宅等で待機することになります。新型コロナウイルス変異株流行国・地域への指定についてはこちら

※日本への帰国・渡航に際して必要とされている出国前検査証明に関し、出発地での搭乗手続きや本邦入国時の検疫において、同検査証明の有効性をめぐり様々なトラブルや混乱が生じていることを受け、2021年4月19日以降、検査証明の確認が厳格化されます。『検査証明書の確認について(本邦渡航予定者用 Q&A)』を必ずご確認ください。

COVID-19 に関する検査証明のフォーマットこちらからダウンロードしてください。
※日本入国時に必要な検査証明書の要件(検体、検査方法、検査時間)についてはこちら

※4/28、アイルランドは新型コロナウイルス変異株流行国・地域へ指定されました。指定地域からのすべての入国者及び帰国者については、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で待機、入国後3日目に改めて検査を受ける必要があります。陰性であれば、入国後14日間のうちの残りの期間を自宅等で待機することになります。

→詳細はこちら

日本からアイルランドへ渡航する方

入国時のPCR検査の義務付け

2021/1/12(火)アイルランド政府は、1/16(土)よりアイルランドへの全入国者に入国72時間以内のPCR検査の陰性証明の結果を義務付けると発表しました。陰性証明を提示しても、入国後14日間の行動制限を行い、入国の5日後以降のPCR検査にて「陰性/検出されず」の結果がでれば行動制限を終了する(一部例外あり)となっています。

アイルランドへの渡航に関連する措置の詳細については、次のアイルランド政府発表ウェブサイトをご参照下さい。

アイルランドのコロナウィルス情報(6/5)

政府発表(6/5)

5/28、マーティン首相は演説を行い、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進んで、入院患者数、重症患者数や死者数に前向きな影響が出ており、これまでの戦略は機能しているとして、6月中の行動制限措置の段階的緩和を発表しました。また、インド変異株の状況を含む公衆衛生状況の進展を条件とした7月及び8月における更なる緩和策も発表しました。概要は以下のとおり。詳細はこちらから。

・6/2から緩和される内容
宿泊サービスは再開可(レジャー施設、屋内レストラン及びバーを含むサービスは、宿泊客への提供に限る。)

・6/7から緩和される内容より一部抜粋
(2)映画館、劇場:再開可。
(6)スポーツの屋外試合:再開可。
(7)ジム、プール、レジャー・センター:個人トレーニングに限り再開可。
(8)レストラン、バー:屋外サービスは再開可。

・7/5から緩和される内容より一部抜粋(実施されるかどうかはその時の公衆衛生状況次第)
(3)組織的な屋内イベントは再開可能であり、大半の会場においては、ひとつのグループを6人までとして、最大50人の参加が許される。他のグループと入り交じることがないよう確実な対策を講じること。より規模の大きな会場においては、2mの社会的距離を厳格に取った配席及び出入口の一方通行管理を行った上で、最大100人参加可(ビジネス、トレーニング、会議、劇場におけるイベント、その他芸術イベントを含む。)。
(4)組織的な屋外イベント:大半の会場においては、最大200人の参加が許される。認可された収容人数が最低5千人以上の屋外のスタジアムや会場においては、最大500人とする。
(5)屋内トレーニング、エクササイズ及びダンス:6人までのグループで再開可。
(6)レストラン、バー:屋内サービス再開可。

・7/19から緩和される内容より一部抜粋(実施されるかどうかはその時の公衆衛生状況次第)
(1)現在の政府勧告は、必要不可欠でない国際渡航を避けることとしている。7/19からは、その時の公衆衛生状況次第で、アイルランドは、欧州連合(EU)及び欧州経済領域(EEA)の域内を出発地とする渡航については、概要以下諸点のとおり、EUデジタルCOVID証明書(DCC)を運用する。
※DCCは、その国際渡航者が、新型コロナのワクチンの接種を受けた者、新型コロナ感染から回復した者、及び、検査で陰性の結果を得た者であるかどうかを示すこととなる。
※DCCを携行してアイルランドに入国する者は、隔離不要となる。但し、PCR検査以外(例抗原検査)に基づくDCCを所持している者、及び、DCCを所持していない者は、アイルランド到着の72時間前以降に実施したPCR検査による陰性結果の証明を持参することが必要になる。
※また、7~18歳の間の子供で、ワクチン接種を受けていない者も、PCR検査による陰性結果を持参しなければならない。
(2)(7/19以降、EU域外の)第三国からの入国は、必要不可欠ではないEU域内への渡航に関するEUの仕組みに概ね沿った対応を取る。変異株の流入から市民を守るために、懸念される変異株(VOC)及び注目すべき変異株(VOC)の緊急的な状況に素早く対応するよう、「緊急ブレーキ」のメカニズムをEUレベルで調整することになる。
(3)(7/19以降)EUの「緊急ブレーキ」が適用されていない国を出発地とする国際渡航を行う場合、ワクチン接種の有効な証明を所持している者は、渡航に関連する隔離や検査を必要としない。同じ場合で、ワクチン接種の有効な証明を所持していない者は、アイルランド到着の72時間前以降に実施したPCR検査による陰性結果の証明を持参し、自己隔離を行い、また、到着後の検査を受ける必要がある(検査は、保健サービス委員会(HSE)を通じて実施)。
(4)(7/19以降)EUの「緊急ブレーキ」が適用されている国を出発地とする国際渡航を行う場合、ワクチン接種の有効な証明を所持している者は、アイルランド到着の72時間前以降に実施したPCR検査による陰性結果の証明を持参し、自己隔離を行い、また、到着後の検査を受ける必要がある(検査は、保健サービス委員会(HSE)を通じて実施)。同じ場合であって、ワクチン接種の有効な証明を所持していない者は、アイルランド到着の72時間前以降に実施したPCR検査による陰性結果の証明を持参し、ホテル隔離義務を履行し、また、到着後の検査を受ける必要がある。

政府発表(5/3)

4/29、マーティン首相は演説を行い、国民の努力を得て新型コロナウイルスの感染拡大を抑止する戦略が成功を収めて状況が改善したことや、学校の再開、ワクチン計画の順調な進展等の成果につき述べるとともに、あまりに急速に動くことの危険性や新たな変異株を監視する必要性を指摘の上、行動制限措置をさらに段階的に緩和することを下記1~5のとおり発表しました。

・5/4から緩和される内容
建設、屋外作業の再開

・5/10から緩和される内容
国内移動、他社の庭への訪問、屋外集会、屋外トレーニング、小売店(店頭での受け取り)、美容関連サービス(予約客に対してのみ再開)、美術館・博物館などの再開、公共交通機関(定員の50%まで増やす)、ワクチン接種完了者に対する優遇措置(他の接種完了者と計3世帯までなら屋内で面会可。)など

・5/17から緩和される内容
小売店の全面再開

・緩和措置の次のステップの予定(実施されるかどうかはその時の感染状況次第)
6/2から、ホテル等の宿泊サービスの再開、6/7から屋外のスポーツ試合(無観客)、ジム、プール等の再開、レストラン、バーの屋外営業の再開(1グループ6人まで)、披露宴出席者数の拡大(25人)、他者の家への訪問(他の1世帯からの訪問者に限る)などの緩和が予定されている。

・4/30時点の新型コロナウイルス感染症の累計症例数を248,870件、累積死亡者数を4,903名と発表しました。

対面授業再開について

アイルランドの高校までの教育機関は4/12までに対面授業再開となっていますが、語学学校の対面授業再開日についてはまだ未定(5月以降になるのではないかと見込まれています)。
※アイルランドへの語学留学生は、対面授業再開に合わせて渡航するよう政府から指示があるため、語学学校の対面授業再開が発表され次第、アイルランド留学のスケジュールを立てることが可能です。

ワクチン接種について

ワクチンについては、優先順位が高い既往症の方やお年寄り、医療関係者に接種した後、 年齢別に打っていくことが発表されています。接種は任意ですが、留学生(長期滞在)も無料での接種対象となります。 6月末までに、全ての大人の8割が1回目を接種を目標にしておりますが、20代前半の方は7月になるのではないかと予想されています。

【4/12から緩和される内容】
・学校における授業の完全再開。 ・他の家族との面会:感染予防策を講じた上で2家族が屋外で面会可。個人宅の庭や家庭では不可。混雑した屋外のスペースでは、マスクを着用。
・移動:居住する県内、又は、県境を越える場合の自宅から20km以内は可。
・建設・工事:すべての住宅建設は再開してよい。行動制限下でも建設
・工事が認められる必要不可欠な建設・工事の対象に、早期教育、託児サービス及び学童託児サービスの施設を追加 等

政府発表(2/23)

⇒レベル5の行動制限措置が4/5(月)まで延長されました。(2/26更新)

2/23の首相演説で、感染抑制はしつつあるも、英国変異株が感染の90%を占めるにいたった状況を受け、行動制限措置レベル5(最高レベル)を4/5まで継続することを発表しました。レベル5を継続するにあたり、以下3点がこれまでとの違いであると述べています。

・段階的かつ安全に学校を再開。イースター休暇後の全生徒の復帰を目指す
・託児サービス、就学前プログラムを再開。3/29の完全再開を目指す
・新型コロナ以外の疾病にかかる医療および介護を再開。

語学学校 emeraldより(1/16)

12月下旬以降、政府機関の想定を上回る新規感染者が確認されています。クリスマス時期のPCR検査の結果が年明けに報告され、急激に高い数字となったいう背景もあるようです。現在は陽性率や実効再生産数、新規感染者数の減少が始まり、ピークアウトの開始が報道されています。

原則、教育機関は1月末まで対面授業が休止となります(オンライン授業)。2月以降の授業形態は1月末に決定されますが、対面授業の休止が延長した場合、アイルランドの学期中間休みが終わる21日(日)ごろまでの継続となるのではないか、とも言われているようです。

政府発表(1/7)

アイルランドの行動制限措置は、12/30の深夜24時から少なくとも1ヵ月間の1月末までレベル5が続行されると発表されました。他人の家や庭への訪問や自宅から5キロ以上の移動が認められず(適用例外あり)、必要不可欠でない小売店が閉鎖される等、アイルランド全国において適用される行動制限措置レベル5の内容が強化されます。語学学校や大学はオンラインレッスンに移行となります。

ステージ5の内容は以下(必要部分のみ抜粋)

・個人の家や庭への訪問は認められない
・結婚式および披露宴は招待客25名まで。葬儀は10名まで。
・イベント等は開催不可
・エクササイズ中は他の1家族と会うことができる、屋外のゴルフやテニスは不可。
・承認されたスポーツ、馬術イベント等は無観客で継続
・ジム、レジャーセンター、プールは12/30を持って閉鎖
・博物館、美術館等はすべて閉鎖
・礼拝はオンラインで行う
・バー、カフェ、レストランはテイクアウトないし配達のみ
・仕事は在宅勤務を推奨
・学校は検討の上、1/11より再開する予定(語学学校等はオンライン)

政府発表(12/24)

12/24(木)から、アイルランドの行動制限措置が再びレベル5に引き上げられることが発表されました。この措置は2021/1/12まで続く予定です。

また、英国における新型コロナウイルス変異体の確認にともない12/21より英国からの渡航制限が行われており、12/31までこれを継続すると発表しています。

アイルランド全国における行動制限措置のレベル5への引き上げ及び英国からアイルランドへの渡航制限の継続(在アイルランド日本国大使館)

アイルランド政府の発表(12/11)

11/30(月)から、入国後5日以降にPCR検査を受け陰性だった場合には、それ以降の行動制限(通常は14日間)が免除となることが発表されました。クリスマス期間の海外からの帰省が、導入の背景となっているようです。現地での家族によるサポート(PCR検査の予約や検査場への送迎)が得にくい語学留学生は、14日間の行動制限が必要となることが想定されますが、詳細はお問い合わせください。

12/1(火)より、アイルランドの行動制限措置がステージ5からステージ3に緩和され、ロックダウンがいったん終わりを迎えました。博物館、美術館、図書館、映画館などは再開しますが、パブについてはまだテイクアウトかデリバリーのみとなっています。クリスマス期(12/18~1/6)については、以下のような例外措置がとられています。

・家族は他の2家族までと一緒に過ごすことができる
・居住する県以外への移動が認められる

街の様子・語学学校の取り組み

ダブリンの語学学校emerald cultural instituteより、ダブリンの街の様子・学校のコロナ感染防止対策の取り組みの様子が届きました。

街の様子

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

学校の取り組み

ダブリンの語学学校emerald cultural instituteは、12/7に、オンキャンパスでの授業を再開しました。学校での対策のポイントは、「濃厚接触者を減らすこと」。英語では、“to create bubbles”と言い、泡の集まりのように、一つのグループ(同じクラスの人々)が、できるだけ他のグループ(別のクラスの人々)と、濃厚接触者にならないよう、以下のような対策を取っています。

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

ダブリン現地オフィスより(11/28)

アイルランド・ダブリンの現地オフィスより、ロックダウン中の街並みの様子が届きました。※外出は、通勤や自宅から5キロ圏内での運動や買い物はOK。生活必需品を扱うお店以外は除き休業中。飲食店はテイクアウトのみの営業。

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

青空とリフィー川

晴れた日は短い時間ですが、青空と澄んだ空気が気持ちの良いアイルランド。ダブリン市内を流れるリフィー川と青空が最高の朝でした。

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

タッチレスの信号機

タッチレス式の信号機が街中に設置され始まりました。まだ多くはありません。

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

スーパーもライトアップ

近所の小さなスーパーもクリスマスのイルミネーションが綺麗です。

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

夕方のグラフトン通り

オフィスなども近いので、夕方は人の往来も多少あります。

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

夜のグラフトン通り

レストランやパブもテイクアウトのみ、もしくはお休み中なので、夜は静かな通りになっています。イルミネーションが煌びやかですが、人がいないのが寂しいですね。

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

昼のグラフトン通り

ロックダウン中でも、人の往来はありますが、お店は閉まっているためショッピングにでかけることはできず…。お店の閉まっている通りは何とも寂しいものです。

グリーン・リストについて(9/15)

9月15日、アイルランド政府は今後7ヵ月間の新型コロナウイルス感染拡大に対するパンデミック対応計画「Resilience & Recovery 2020-2021: Plan for Living with Covid19」を発表しました。

7月22日に、入国後の行動制限(14日間)が免除される「グリーン・リスト」国が発表されましたが、その後2週間ごとにリストは更新され、9/15時点ではエストニア、グリーンランド、フィンランド、ノルウェイ、イタリア、ハンガリー、ラトビア、リトアニア、スロバキア、ギリシャの10ヵ国です。リスト外の国からの渡航者(アイルランド人も含む)は、14日間の行動制限、 入国時の「Covid-19旅客位置情報フォーム」の提出が必要です。

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報

Covid-19旅客位置情報フォーム
https://cvd19plf-prod1.powerappsportals.com/en-us/

【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報
ダブリン空港の様子。出発/到着する人はまばらです。
【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報
Covid-19旅客位置情報フォーム
【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報
スーパーではしっかり距離をとって並んでいます。
【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報
機械に入店許可が表示されると、消毒をして入店します。
【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報
公園の入り口に ソーシャルディスタンスの確保のマーク
【アイルランド】新型コロナウイルスに関する最新情報
再開に向けてペンキ塗り直し中です。市民は再開を心待ちにしています!

ダブリンに滞在中のお客様より近況報告(11/30)

8月末より、ダブリンに長期留学中のお客様より、近況報告が届きました!コロナ禍ではありますが、学校に通ったり、アルバイト探しをしたりと日々頑張っていらっしゃる様子がうかがえます!

留学中ではありますが、現在は日本の大学のIELTS対策コースもオンラインで受講をし、 語学学校の授業もあり、少し忙しい日々を過ごしています。最近はスピーキングの上達を感じます!文法も時制もまだボロボロですが、 言いたいワードが瞬時に出てくるようになったのは大きな進歩かなと思っています! リスニングについてはネイティブであるアイリッシュとの大きな壁を感じますが、 先生や生徒たちの話には一緒について行けている感覚です。
また、最近は英語の上達に一番の近道になると思って職探しをしていましたが、 さすがに今の私の条件だと、英語も流暢ではないですし、 学生は長時間働けないのと、特に残りの滞在が短いのがネックらしく、 コロナの影響で単純に難航しているのもあって、半分諦めました!笑
でも職探しはいい経験になりました! 私と同じレベルの語学力の学生でもみんな職を持っていますし、 履歴書を配り歩いて思ったのは、この国では、言葉の壁があろうと 仕事をゲットできるできないはその人の熱意次第だと思いました。私はまだダブリンに来て3ヵ月も経ってませんが、(滞在期間がもう少しあれば)やってみれば意外とすんなりできちゃいそうだったなあ!と感じました。 理由は、彼らは学歴をほとんど問わず、経験と熱意をすごく重視するからです。 私はアルバイトの経験だけは豊富で熱意も多少あるので、きっともう少し今の私の条件が良かったら絶対ゲットできたと思います! その感覚はわかったので、次また海外に来たら必ず一番最初に職探しを始めようと決めました(^^) あとは、ロックダウンが終わったら近くの観光地へいくつか行ってみようかと思ってます(^^) 今はそれが楽しみです!

ダブリンに滞在中のお客様より動画が届きました(撮影は10月中)

ダブリンの街の様子だけでなく、語学学校emerald cultural instituteのコロナ対策の様子も見ていただけます!

◆対面授業を再開した学校
Avanti Language Institute
emerald cultural institute
Horner School of English

※上記の情報は各国政府の発表、現地スタッフ及び学校スタッフの情報を元に編集しております。各国の情勢により急遽変更となる場合もございますのでご了承くださいませ。

\アイルランドのワクチン接種状況については/

【主要留学先】ワクチン接種状況&実際に海外で接種をした日本人の体験談(2021/6/22更新)世界各国でコロナウィルスのワクチン接種が進み、再び海外との往来ができる日も近くなってきました。主要留学先のワクチン接種状況および実際に現地でワクチン接種をした日…

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